お知らせ

【2022年12月13日(火)13:00~14:00】無料ウェビナー開催
「必見!危機管理コンサルタントに学ぶDX時代のBCP見直しポイント」

2022年11月30日

 

 

ブロック組み合わせ
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近年の異常気象や相次ぐ大規模地震等の影響により自然災害対策への関心が高まる一方、複雑化するBCPの見直しが急務となっている企業が増えています。テレワークの広がり・DX推進など、次々と訪れる時代の変化に対応すべく、企業が押さえておきたいポイントを紹介させて頂きます。

今回のウェビナーでは、危機管理・BCPコンサルタントアドバイザーの稲葉雅一氏を講師にお招きし、BCPの見直しをテーマにご講演頂きます。

また、併せてゼンリンデータコムが提供する危機管理・災害情報確認サービス「Area Marker」を活用した災害対応のDX化について紹介させて頂きます。

開催概要
【日時】2022年12月13日(火)13:00~14:00
【形式】Zoomウェビナー
【参加費】無料

お申込はこちら
https://www.zenrin-datacom.net/solution/event/webinar_20221213
※お申込締切は開催前日15時とさせていただきます。

こんな方にオススメ
✓総務部門、経営企画部門、リスク管理部門等のBCPご担当者様✓店舗の立地戦略や出店計画等に携わっている方
✓DX推進のご担当者様
✓その他、防災に関わる全ての皆様

セミナー参加のメリット
・BCPの見直しポイントと検討すべき要点について理解ができる
・ITを活用した災害対応のDX化についてイメージを持つことができる

講演概要
【BCPコンサルタント 稲葉氏による講演】
被災対応力を高める「BCP」見直しのポイント


東日本大震災後、感染症、集中豪雨、火山噴火など多種多様な自然災害が頻発しています。また各地で内陸型地震の可能性が増す一方で、東京都が10年ぶりに被害想定の見直しをしたことにより、企業では事業継続計画(BCP)の見直しが喫緊の課題となっています。当公演では、複雑化し影響範囲が見えにくい災害を整理しつつ、押さえておくべきBCPの見直しポイントと被災時の対応力を高めておくヒントを提供します。

【株式会社ゼンリンデータコム講演(サービスのご案内)】
「Area Marker」で実践する災害時初動対応フローの構築と実行    


緊急時の事業継続でカギとなるのは、初動対応です。
初動対応で被害の状況確認が遅れると、事業復旧が遅れ、社内外に多大な損害を及ぼします。
Area Markerでは管理画面から5つの気象・自然災害情報と、アラートメールの回答状況が一目で確認でき、災害後の情報取集にかかる時間・手間の削減と、初動対応の迅速化を可能にいたします。
ウェビナーではAreaMarkerの実際の画面を用い、事業継続のカギとなる初動対応のポイントをご紹介いたします。

登壇者
危機管理・BCPコンサルタントアドバイザー 稲葉 雅一
株式会社ゼンリンデータコム IoT事業本部 IoT第二事業部 笹川 絵里

お問い合わせ
ゼンリンデータコム セミナー事務局
seminar@zenrin-datacom.net

注意事項
同業他社に当たる場合など、ご参加をお断りさせていただく場合がございます。ご了承のほどお願いいたします。