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  • 【2021年3月1日(火)14:00~15:10】共催ウェビナー開催
    株式会社ゼンリンデータコム&株式会社バカン
    【自治体様向け】防災DXセミナー
    ~地図と位置情報を活用した情報収集ノウハウ~

お知らせ

【2021年3月1日(火)14:00~15:10】共催ウェビナー開催
株式会社ゼンリンデータコム&株式会社バカン
【自治体様向け】防災DXセミナー
~地図と位置情報を活用した情報収集ノウハウ~

2022年02月21日

 

 

ブロック組み合わせ
gazo

 

開催概要
【日時】2022年3月1日(火) 14:00~15:10 ※前日17:00お申込締切
【お申込定員】50名(先着順)
【参加方法】無料・オンライン開催(URLは別途ご連絡いたします)

 未曾有の被害をもたらした新型コロナウイルス感染症に加え、地震・台風・豪雨といった自然災害など、事業を継続するうえでは、様々なリスクが懸念されます。情報を迅速に収集し、可視化・分析することで被害を最小限に抑えるための効率的な対策を練ることが可能です。
 本セミナーでは、自治体職員を対象とし、災害発生時の初動対応から避難行動までを支援する各社のソリューションを紹介させていただきます。
 ゲストには泉大津市様を迎え、コロナ禍における分散避難の取り組みについてご紹介いただきます。

お申込はこちら
https://zenrin-datacom.lmsg.jp/v2/seminar/22692/x5TMujoC

 

講演概要
株式会社バカン講演


▼実際に「使われる」避難所混雑可視化サービスとは
1年半で200を超える自治体にご導入いただいたVACANの避難所混雑可視化サービスが災害時に実際に「使われるサービス」であるためのポイントを解説。
加えてこれから必要とされる避難所での新たな取り組みについて紹介します。

株式会社ゼンリンデータコム講演


▼自然災害への備え及び災害発生時の初動対応支援
ゼンリンデータコムの危機管理・災害情報確認サービス「Area Marker」を紹介します。
Area Markerは気象・自然災害情報を地図画面にて確認し、被害状況を集約することが可能で、複数の施設を抱える自治体様の事業継続計画(BCP)における迅速な意思決定を支援いたします。
地震・台風・大雨豪雨による洪水や土砂災害発生時の、施設と職員の安否確認に活用いただけます。

泉大津市 危機管理課 政狩 拓哉様 基調講演


▼「5000人の避難所が足らなくなった自治体が選んだ解決策」
コロナで避難所が不足しました。その数5000人分。新たな避難所を確保に奔走するも簡単には解消できません。
そこで選んだ新しい解決策、生まれた新しい価値を紹介します。

 ■こんな方にオススメ
・自治体・首長・防災課・危機管理課・企画課・都市計画課・情報システム課 他
・自治体を支援されている民間企業の方

 

登壇者
株式会社バカン 営業本部長 兼 DX推進責任者 五十嵐 則道
株式会社ゼンリンデータコム IoT事業本部 IoT第二事業部 専任課長 山川 聡
泉大津市 危機管理課 政狩 拓哉氏

 

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本ウェビナーは下記の事項に沿って、個人データの第三者提供を株式会社バカンに行います。
なお、個人情報の取得にあたっては、ご提供時における確認欄へのクリックによって本人の同意を得たものとします。
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各企業の詳細なプライバシーポリシーに関しては、下記リンクからご確認ください。
◆株式会社ゼンリンデータコム https://www.zenrin-datacom.net/privacy_policy.html
◆株式会社バカン https://corp.vacan.com/guide/policy