国内最大手の地図情報企業
ゼンリングループの地図API

いつもNAVI API/SDK

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ゼンリン独自の詳細な地図データで
鮮度の高い地図提供を実現します

いつもNAVI API/SDKは、ゼンリン独自の詳細な地図データで鮮度の高い地図提供を実現します。

1日1000人、年間延べ30万人の調査員が日々調査した鮮度の高い地図データを全国的には年6回の定期更新を実施、主要道や主要目標物は週単位での更新を実施しています。

いつもNAVI API/SDKの特徴

特徴 1

あらゆるインタフェースに対応可能な
多機能地図APIツールです

WebAPI、JavaScript API、JavaScript API(3D)、Mobile SDK、4種のAPI/SDKをご用意しています。マニュアルサイトで豊富なサンプルコードを提供しておりますので、容易に実装可能です。
特徴 2

多言語地図、様々な検索機能、
コンテンツ連携が活用できます

多言語地図、住所から緯度経度への変換(ジオコーディング)、ルート探索、気象情報の表示等の機能により、多彩な地図表現や充実したコンテンツ検索の実装が可能です。
特徴 3

Google Maps Platform 販売実績アジアNo.1
最適な組み合わせでご提案可能

ゼンリンデータコムは、Google Maps Platformの販売代理店のトップパートナーでもあります。お客様のビジネス課題に合わせて、どちらのAPIが適切なのか、最適なソリューション提案を柔軟に行うことが可能です。

いつもNAVI API/SDKの特徴や料金
GoogleMapsPlatformとの比較表が必要な方はこちら

いつもNAVI API/SDKの機能

地図関連API

地図・駅構内図の描画や、地図上への図形描画・コンテンツの重畳などが可能です。

住所・施設関連API

住所や施設・建物の検索、住所への緯度経度の付与(ジオコーディング)などが可能です。

ルート関連API

歩行者・自動車・公共交通機関も組み合わせたルート検索や、ルートに関する情報の取得、マップマッチングなどが可能です。

気象関連API

天気予報や警報注意・地震・台風情報の取得と、地図への重畳などが可能です。

その他API

サジェスト機能や2点間の距離を取得するAPI、標高・水深情報を取得できるAPI、測地系を変換するAPIなどもご用意しております。

活用事例

国土交通省東北地方整備局様

気象データを用いた店舗発注適正化

物件帳票システム

ご利用の流れ

お問い合わせ

お客様の状況をヒアリングし、料金の提示、最適なご提案をいたします。

検証IDの発行

テスト用の検証IDを発行いたします。

こちらのフォームからも発行のご依頼を受け付けています。

トライアル

約1~3ヶ月間、お客様の環境でAPIを自由にお試しください。

ご契約

ご契約後、課金が開始されます。

よくある質問


料金について、詳しく教えてください。

ご利用状況に合わせた従量課金制となっております。詳細はこちらのフォームよりお問い合わせください。


いつもNAVI API/SDKとGoogle Maps Platformにはどんな違いがありますか?

Google Maps PlatformはGoogle社が調査した地図での提供であり、いつもNAVI API/SDKはゼンリンの地図データを利用していることが大きな違いです。その他、外部機能連携の豊富さなどにも違いがあります。詳細は比較表をご用意しておりますので、こちらからダウンロードの上、ご確認ください。


地図の更新頻度はどれくらいですか?

日本全体としては年間6回、場所によっては週1回(随時)更新をしております。街の変化に対して、鮮度の高いデータをお届けしています。


APIのテストをしたいのですが、テスト用のIDは発行していただけますか?

こちらのフォームより検証IDを発行したい旨をご連絡ください。


地図を活用したアプリケーション開発にお困りであれば
まずは一度ご相談ください

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