ZENRIN DataCom

ニュースリリース

7月1日を「ナビの日」に制定!

2014.06.30

地図・ナビゲーションサービス「いつもNAVI」を提供する株式会社ゼンリンデータコム(所在地:東京都港区東新橋、代表取締役社長:清水 辰彦)は、本年より、7月1日を日本記念日協会認定の『ナビの日』と制定いたしました。
いまやカーナビや、スマートフォンのナビは、ドライブに欠かせない存在になりました。一方で、現実の道路は、日々新しくなっていきます。古い地図データのままカーナビを使っていると、快適に利用できないのはもちろん、状況によっては安全にも関わることにもなります。
“もっと快適に、もっと安全に” をテーマに、長距離ドライブの機会が増える夏休みやお盆休みを前に、日本記念日協会の認定を受け「7月1日」を 『ナビの日』 と制定いたしました。 最新の地図データに自動更新されるスマートフォンナビや既にお持ちのカーナビデータを更新してご利用いただくことで、ナビの便利さを再認識していただき、ユーザーの皆様に安全で楽しい夏のドライブを体感していただきたいという思いを込めています。

報道発表資料[318.4 KB]PDFファイルを開きます